以下のようなことやってるのは個人であれメディアであれみんなクズですので、くれぐれも引っかからないように。
該当するような人からは距離を取り、会話すらしないほうが身のため。
向こうは娯楽(あるいは収入目的)でこれをやってるので、正面から抗議しても無意味。
●当事者ではない人間がおおごとのように騒ぐ(アクセス数目的や娯楽として)。
●当事者であっても警察には言わない、裁判にしない。
●裁判も法的和解も行われないのをいいことに、いつまでも叩く。
●刑法に触れているわけでもなく民事で揉めているわけでもないのに騒ぎ、対応させる。
●騒いでいるのだから事実でないとしても何か言うべきであるという謎の空気を作る。
●対応=言質なのでそれをネタにさらに騒ぐ。
●事実や言質に虚偽を混ぜて叩く。
●裁判は行われずとも自分たちが裁くべきであると言い張る。
●判決があったわけでもなく、また刑法犯でもないのに犯罪者呼ばわりする。
●騒ぎが大きくなったらスポンサーや関連企業・取引先に撤退・不買・ファンから離れる(偽装)等の圧力をかける。
●ファンのふりをして何か言わせようとする。ファンを無視していると思わせる。
●中立的・報道的な立場を装って、間違いや誘導の入ったまとめ記事・動画等を作り公開する。
●複数アカウント等で対象の管理する場を荒らす。
●海外から荒らす・中傷する(法的に対応できない)。
●複数アカウントを使用してトレンド操作する。
●トレンドをAIが勝手にまとめたものを事実や一般的かのように利用する。
●関係する人や無関係な人を人質にする(本人の代わりにそちらを荒らす・叩く)。
●関係する人にも何か言わせよう(言質を取ろう)とする。何も言わないのを叩く。
●口が軽そう・金が欲しそうなインフルエンサー等にも何か意見を言わせようとする。
●問題があると認識したのだから反省・謝罪以外認めない(少しも抗議するな)と主張する。
●何かをしたら「反省していない証拠」であると叩く。
●実際のファン(もしくは偽装)の中で反転しそうな人を引き入れ、例として使う。
●過去のすべての発言の中で矛盾を指摘する(誰でも何年もの間には矛盾したことは言う)。
●対象のファンを攻撃対象にする。問題の一因はファンのせいであると騒ぐ。
●いったん収まっても何かにつけて再び蒸し返す。忘れた頃にまた掘り返す。
こういう手法から「影響を受けずにはいられない」人はそもそもネットやSNS向いてないし、騙されやすい傾向があると思うので生活上も十分注意しようね。
あと一番いいのは「言質を一切与えず無視」であるのは言うまでもない(ファン含め)。
裁判になったのならもちろん当事者は法的な部分だけは対処したほうがいいけどね。
まあでも、本当に真摯に謝罪すべき事柄があった時にそれを小さく見せようとしたり、何が問題であったかをぼやかしたり(「ご心配をおかけしている件」のような表現に置き換える)、検索よけしたりする(画像のみでテキストデータにしない)のはそれはそれでまずいから、そこは態度を見て対象から離れるなりしましょうね。それは各自の冷静な判断なのでね。結局は他人の欲望・欲求というものをいかに読むかという話。
ちなみに俺は矛盾したことはいくらでも言うよ!!

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